他人の Coda または SubEthaEdit 書類の編集に参加する方法はいくつかあります。
ローカルネットワーク上で共有されている他人の書類は、ブラウズすることが可能です。参加可能な共有書類を見るには:
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共有ドキュメントペインにはローカルネットワーク上で共有されている Coda および SubEthaEdit 書類がリストされます。参加可能な書類は、共有名の下に表示されます。ダブルクリックすると、その書類を開くことができます。

共有ボタンを再度クリックすると、共有ドキュメントペインは閉じます。
ローカルネットワーク上にいなくても、コンピュータの IP アドレスを知っていればそれを利用してアクセスすることも可能です。
IP アドレスを入力して他人のコンピュータの書類を編集するには:
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パブリック IP アドレスを知るには、ウェブサイト whatismyip.com が便利です。
もし接続先が Coda と SubEthaEdit を同時に起動している場合、アドレスにポート番号(6942 から 6943 の様な)を付け加える必要があるかも知れません。ポート番号はアドレスの後にコロンを追加し、続けてポート番号を入力します。例: 10.0.1.1:6943
より接続を簡単にするために、書類のホストとなる人が共有アドレスを接続させたい人に知らせることも可能です。共有アドレスを取得するには、ファイル > 共有アドレスをコピー をメニューから選択します。