構文カラーリングやコード補完機能、ヒントの表示などのエディタの多くの機能は選択された構文モードによって変化します。
編集している書類の形式と構文モードとが一致していることにより、最高の結果が得られます。例えば、CSS ファイルを編集するならば CSS モードを選択することで、Coda の機能が最も発揮されます。
基本的に、Coda は自動的にファイル形式を判別し適切なモードを選択します。しかし、手動で構文モードを変更する必要がまれにあるかも知れません。
構文モードを変更するには:
Coda は一般的でないファイル拡張子の書類に対して、どのモードで開くべきか適切に判断できないかも知れません。特定のファイル拡張子で特定の構文モードを開くには:
Coda は SubEthaEdit で使用される構文モードファイルと互換性があります。SubEthaEdit 構文モードファイルを使用するには、以下のどちらかにファイルを配置します: