注意: 公開機能は サイト が設定され接続されている場合のみ利用可能です。さらに、サイトのローカルおよびリモートパスがそれぞれ設定されている必要があります。
Web サーバ上のミラーとしてローカルで作業を行っている場合、ローカルで編集、変更されたファイルを自動的にトレースしサーバにアップロード機能が利用可能です。
最初に、サーバ上のフォルダ階層と同じ構成をローカルにも準備しておきます。
ローカルのファイルが変更されると、Coda は上矢印の変更マークを追加します。
マークをクリックすると、リモートの設定された場所にアップロードされます。
変更されたすべてのファイルを一度にアップロードしたい場合は、変更を完了した後にファイルブラウザの下にある すべてを公開 ボタンをクリックします。
Web サーバに存在するリモートファイルを直接編集することも可能です。その場合、変更を保存すると同時にアップロードされます。